[ パコパコママ ]


おれもいままで、風俗嬢相手に遊んできたが、やはり素人の女の魅力にはかなわない
おれの好みは三十路の人妻・熟女が好みである。
この年代の熟女たちは、セックスの経験もつんでいるし、その楽しさも知っている。
人妻がほとんどであるが、いまどきの人妻は旦那だけでは満足しない。
不倫願望の強い熟女を相手に経験をつんできたおれだから、やられたがっている女は見れば、すぐわかる。
その日、おれは昼前の電車に乗って、獲物を探した。
乗客の中におれ好みの熟女を見つけると、思わず口元がゆるんだ。
持っている持ち物から、女はパコパコママのゆきこという名前とわかった。
だんだん混んでくると、おれの肉棒が女の尻肉の間に挟まるようになった。
パコパコママのゆきこの尻肉に挟まれていたおれの肉棒の雁首がたちまちもたげてきた。
おれは、しばらく女を抱いていなかったので、肉棒はビンビンに立っていた。
おれはパコパコママのゆきこの耳元に口を近づけて、ささやいた。
「ああっ、おまんこしたいなあ。このところぜんぜんしてないから、おれのペニスはすぐにたってきて困るぜ。このマンコはきっと締りのいいマンコなんだろうなあ?・・・」
パコパコママのゆきこはさすがにおれの独り言に動揺したのか、もじもじと落ち着かなくなってきた。
大きな尻をもじもじしながら、動かすので、おれのペニスは擦れてさっきよりこちんこちんになってしまった。
「女だってヤリタクなるときも、あると思うよな。ずっとセックスをしてなければ、きっとマンコも濡れ濡れになっているだろうな。ジュルジュルになったマンコをいじって自分でオナニーでもするのかな?」
おれは独り言を続けた。
「ほら、さっきよりもっとマンコは濡れているぞ。ピクンピクンじゃないか?おれの巨根でグサリとついてやるのになあ。おれのはでかいぞ。」
終着駅に着くとおれは、パコパコママのゆきこに声をかけた。
パコパコママのゆきこの顔は淫乱そうな顔になっていた。
ホテルに入ると、パコパコママのゆきこは先にシャワーを浴びた。
バスタオルをつけたパコパコママのゆきこは、子供がいるとは思えない、みごとなプロポーションであった。
おれは、パコパコママのゆきこのマンコの茂みに手をはわせた。
そこはすでに、ヌルヌルで指がするっと肉壷に入り込んだ。
たっぷり濡らした指先でパコパコママのゆきこのマンコを指姦してやる。
「ああ〜、そこ、気もちいい!!・・ウウっいいわ。」
パコパコママのゆきこのマンコの割れ目をこね回していると、パコパコママのゆきこもおれの肉棒をしゃぶってきた。
パくっと咥えると、のどの奥まで入れたり、雁首だけをくわえて嘗め回したりする。きっと、パコパコママのゆきこは何度も不倫をして、覚えたのであろう。みごとなフェラテクであった。
パコパコママのゆきこのマンコの中に、おれの肉棒を入れると、パコパコママのゆきこのマンコはとても子供を生んでいるとは思えない、みごとなしまりであった。
おれがペニスの動きを早めると、淫乱な人妻の染谷パコパコママのゆきこは何度もいきまくった。
おれが遂に我慢できず、パコパコママのゆきこのマンコにザーメンを中出しすると、パコパコママのゆきこは反り返って、最後の絶頂に達した。
淫乱な熟女はやはりスケベでタフだと思った。
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